闇女 ―ヤミ・カノ― 1巻 感想!  憑依能力で女たちの裏の顔を知る

闇女 ―ヤミ・カノ― 1巻 感想!  憑依能力で女たちの裏の顔を知る闇女 1巻 感想

闇女 ―ヤミ・カノ―」1巻を読み終えました。
Amazonで色々見てた時に表紙を見て一目惚れして購入。
まだ1巻までしか出てないので何とも言えない感じ。

以下、感想。

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闇女 ―ヤミ・カノ― 1巻 感想

美しい顔の裏側に潜む闇。それは恐ろしくも刺激的で、目をそらせない――…。

人付き合いが苦手な大学生の潤は、ゴーストライターのアルバイトをしつつ小説家を目指していた。
ネットへの投稿作品は評価されず、鬱々とした日々を送る潤だったが、突然奇妙な憑依(ゴースト)能力を発現し、女たちの裏の顔を知ることとなる。

アパート住人の美女、大学の准教授、そして…。次々と暴かれる女たちの闇に、潤は筆を執る…。
隣人OL、大学准教授、演劇部副部長、妹、幼馴染――とんでもない秘密を隠し持っているのは一体誰だ!?

ストーリーは、単純にあらすじ通り。
小説家を目指す主人公が理由は、わからないけど憑依能力(ゴースト)に目覚め、力を使って身近な女の秘密を知ると言った感じの内容。

1巻では、設定紹介みたいな感じなのでイマイチ何がしたいのかわからない漫画って印象ですね。
一応、まともそうに見える妹も何か秘密がありそうな行動ばかりしてますし……

まぁとりあえず1巻は、妹可愛いくらいで特にコレと言って書くことは、無かった感じかな?
いまいちどんな漫画になるのか、わからないので2巻に期待します。

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